みなさんお待ちかねのWiMAX+5G待望の新機種X11が発売されました!

X11の気になるスペック、お得なキャンペーンを行っているWiMAXプロバイダについてまとめてみました。

WiMAX+5Gの新機種WX11はモバイル端末初Wi-Fi6対応!

WiMAXの超高速+5Gサービスが開始され、従来のWiMAXサービスからの移行も徐々に始まってきています。

10月からは、モバイル端末としては2機種目のX11がついにリリース!

こちらはこれまでもおなじみのNECプラットフォームズ社製の端末になっています。

スペックや使い勝手、速度について調べてみました。

WiMAXプロバイダはどこを選んでも速度や通信エリアは同じです!

まず、基本的なことですが、WiMAXサービスはいろいろな会社で提供されています。

大元のUQ WiMAX以外にも、GMOやBIGLOBE、カシモなどなど。

どの会社と契約しても速度や通信エリアは変わりません!

違うのは料金設定や付加サービスの内容になりますので、月額料金や端末代金が安いところを選べばOKですね。

おすすめは、GMOとくとくBB WiMAXになります!

月額料金が最安級(月額4,158円~)でしかも今契約すると15000円のキャッシュバックも付いてくるためです。

しかも、5G対応端末も0円で始めることができます。

GMOとくとくBB WiMAX

今すぐ申し込む

今なら15,000円キャッシュバック!

 

WX06の主なスペックは?新しい機能は?

発表になりましたWiMAXの最新機種になるWX06のスペックやデザインについて見てみましょう。

対応エリア

WiMAX2+

au 4G LTE

主なスペック

下り最大440Mbps

連続通信時間14時間

重量約127g

同時接続16台

本体カラー

クラウドホワイト

ライムグリーン

WiMAX端末に初めて搭載!2.4GHzと5GHz自動切り替え

WX05やW06と同じく、最新機種WX06でも2.4GHz帯と5GHz帯2つの電波を使えます。

ただ、これまでの端末では、どちらかの電波を手動で切り替えて片方しか使えなかったのです。

しかし、このWX06では2.4GHz帯と5GHz帯同時利用できるようになりました。

さらに、嬉しい機能として、自動切り替え機能も搭載されています。

2.4GHz帯の電波が混雑していると、空いてる5GHz帯に勝手に切り替えてくれる便利な機能です。

 

100GB 3,828円のモバイルWiFi⇒THE WiFi(ザワイファイ)

 

WiFi2.4GHz帯と5GHz帯2つの電波には、それぞれメリットとデメリットがあります。

無線規格 メリット デメリット
2.4GHz 壁などの遮蔽物に強い 電波の干渉を受けやすい
5GHz 電波の干渉を受けにくい、より通信速度がアップ 壁などの遮蔽物に弱い、屋外では使用できない

 

WX06のクレードルは必要?

WX06には、これまでのWXシリーズと同様に専用クレードルが用意されています。

このクレードルについては、付属品ではなく別売りになっています。

WX06を申し込む時に一緒にクレードルを購入した方がいいのか、悩まれる方もいるかもしれません。

主に外出時にしかモバイルルーターを使わないのなら、クレードルの必要はなし!

家では光回線などを利用していて、WiMAXを使わないのでしたらクレードルを購入する必要はありませんね。

 

家でもWiMAXを使うのならクレードルも一緒に購入した方がいいですね♪

クレードルのアンテナによりさらなる通信速度の向上が望めます。

また、LANポートがありますので、PCやゲーム機(PS4など)とLANケーブルで有線接続が可能。無線通信よりも安定したインターネットが楽しめます。

 

WX06クレードル付きで申し込むならとくとくBBがおすすめ!

クレードルの通常価格は3,619円ですが、GMOとくとくBB WiMAXで申し込むとセットで今なら無料で付いてきますよ♪

とくとくBBはキャッシュバック特典と料金割引特典の2種類のキャンペーンを行っていますが、クレードルが無料なのは、キャッシュバック特典の方です。

もともとのキャッシュバック金額についても、他社で申し込むより高額なのですが、さらに今ならクレードルも0円で付いてきますので、WX06クレードル付きならGMOとくとくBBで契約するのがおすすめです!

GMOとくとくBB WiMAX

今すぐ申し込む

1月は34,500円キャッシュバック!クレードル0円キャンペーン中!!

 

「WiMAXはどこがいい?」

よく聞かれますが、ズバリ3年間の総支払い額が1番少ないところ!

このプロバイダを選べば間違いないです。

数多くあるWiMAXプロバイダのそれぞれの違いはこの支払い額とサービス内容だけです。

WiMAXで料金と同じくらい重要な通信速度や通信エリアについては、どのWiMAXプロバイダを選んでも同じだからです。

キャリアや格安SIMのような携帯電話回線の場合は、キャリアでも速度や通信エリアが違いますし、格安SIMもそれぞれで全然違います。

でもWiMAXならどれを選んでも一緒なんですね。

と言うことで、「どれがいい?」ってことになると安い料金で提供しているプロバイダを選べばいいんです!

 

 

 

WiMAXキャンペーン内容は2020年1月時点の情報です。

料金はすべて税抜き表示です。

各公式サイトをしっかりご確認の上申し込みください。

WiMAX2+お得度ランキング

GMOとくとくBB WiMAX

DTI WiMAX

DTI WiMAX 2+ ギガ放題プラン

Copyright© WiMAX +5G 新機種X11を使ってみた! , 2022 All Rights Reserved.